お知らせ

日の丸ver2.10.2の主な変更内容

[ 変更点 ]

◆ Maya 2018 に対応しました。
◆ 3ds Max 2018 に対応しました。
◆縁(Eni)ラインの処理を高速化しました。

[ 注意点 ]

◆Cgファイルを最新の3.1にする必要があります(インストールされるフォルダにも入っています)。
◆縁(Eni)ラインのソフトウェア/スキャンラインは共にMicrosoft®DirectX®11を使用してレンダリングされます。
◆深度(Depth) 情報は出力されません。
◆ポストエフェクトレンダーの時に縁(Eni)ラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。この問題を回避するためには、最新のMicrosoft® DirectX® SDKをインストールする事で動作することを確認しております。
◆縁(Eni)ラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能でハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングで結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルをご覧ください。
◆縁(Eni)ラインを使用したソフトウェアレンダリングで不具合が起こった場合は、マニュアルの「安全処理」の頁をご覧ください。

[ 動作環境 ]

■対応ソフトウェア
・Autodesk® Maya® 2015,2016,2017,2018(64bit)
・Autodesk® 3ds Max® 2015,2016,2017,2018(64bit)
■対応OS
・Microsoft® Windows® 7 Professional (64bit)
・Microsoft® Windows® 8 Pro (64bit)
・Microsoft® Windows® 8.1 Pro (64bit)
・Microsoft® Windows® 10 Pro (64bit)
*※Autodesk® Maya®やAutodesk® 3ds Max®に対応しているOSは日の丸も対応しています。

 



日の丸ver2.9.0の主な変更内容

[ 変更点 ]

◆ Maya 2017 に対応しました。
◆ 3ds Max 2017 に対応しました。

 

[ 注意点 ]

◆Cgファイルを最新の3.1にする必要があります(インストールされるフォルダにも入っています)。
◆縁(Eni)ラインのソフトウェア/スキャンラインは共にMicrosoft®DirectX®11を使用してレンダリングされます。
◆深度(Depth) 情報は出力されません。
◆ポストエフェクトレンダーの時に縁(Eni)ラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。この問題を回避するためには、最新のMicrosoft® DirectX® SDKをインストールする事で動作することを確認しております。
◆縁(Eni)ラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能でハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングで結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルをご覧ください。
◆縁(Eni)ラインを使用したソフトウェアレンダリングで不具合が起こった場合は、マニュアルの「安全処理」の頁をご覧ください。

[ 動作環境 ]

■対応ソフトウェア
・Autodesk® Maya® 2014,2015,2016,2017(64bit)
・Autodesk® 3ds Max® 2014,2015,2016,2017(64bit)
■対応OS
・Microsoft® Windows® 7 Professional (64bit)
・Microsoft® Windows® 8 Pro (64bit)
・Microsoft® Windows® 8.1 Pro (64bit)
・Microsoft® Windows® 10 Pro (64bit)
*※Autodesk® Maya®やAutodesk® 3ds Max®に対応しているOSは日の丸も対応しています。


日の丸ver2.8.2の主な変更内容

[ 新機能 ]

◆ 反射マップに“屈折”パラメータを追加いたしました。


[ 修正項目 ]

◆ HinomaruWindowで不要なメニューは表示されていたものを修正しました。
◆ HinomaruWindowで文字サイズによる表示の不具合を修正しました。
◆ ポストエフェクトレンダーの“ハードウェア再描画”でUV値が全て0になっていた不具合を修正しました。
◆Mayaのレンダーレイヤーにて、指定されたレイヤーをレンダリングした際に他のレイヤーに存在するオブジェクトの縁(Eni)ラインが表示される不具合を修正しました。
◆縁(Eni)ラインを使用したソフトウェアレンダリングを行った後の、Mayaの終了処理での安定性を向上いたしました。
◆Maya2014以前のバージョンにて、フローティング版でポストエフェクトレンダーを使用するとHinomaruShader.mllがアンロードできなくなる状況を解除しました。


[ 注意点 ]

◆Cgファイルを最新の3.1にする必要があります(インストールされるフォルダにも入っています)。
◆縁(Eni)ラインのソフトウェア/スキャンラインは共にMicrosoft®DirectX®11を使用してレンダリングされます。
◆深度(Depth) 情報は出力されません。
◆ポストエフェクトレンダーの時に縁(Eni)ラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。この問題を回避するためには、最新のMicrosoft® DirectX® SDKをインストールする事で動作することを確認しております。
◆縁(Eni)ラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能でハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングで結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルをご覧ください。
◆縁(Eni)ラインを使用したソフトウェアレンダリングを行った後のMayaの終了処理では、ご使用の環境によって依然としてMayaが強制終了する場合がございます。ご了承ください。

[ 動作環境 ]

■対応ソフトウェア
・Autodesk® Maya® 2013,2014,2015,2016(64bit)
・Autodesk® 3ds Max® 2013,2014,2015,2016(64bit)
■対応OS
・Microsoft® Windows® 7 Professional (64bit)
・Microsoft® Windows® 8 Pro (64bit)
・Microsoft® Windows® 8.1 Pro (64bit)
・Microsoft® Windows® 10 Pro (64bit)
*※Autodesk® Maya®やAutodesk® 3ds Max®に対応しているOSは日の丸も対応しています。
*※Autodesk® Maya®,Autodesk® 3ds Max®は、現在Microsoft® Windows® 10 Proには正式対応しておりません。


  

日の丸ver2.8の主な変更内容


◆Autodesk® Maya® 2016 に対応しました。

◆Autodesk® 3ds Max® 2016 に対応しました。


[ 新機能と変更 ]

◆「グローバル」機能にZオフセットを追加しました。
Zオフセット・・・手前にある遮蔽物に遮られずにマテリアルを表示できます。

VC
Zオフセットを適用することでロマンティックなバングカット(前髪)はそのままに、
キャラクターの持つ活き活きとした豊かな感情を表現することができます。
◆ 縁(Eni)ラインのポストエフェクトレンダー設定に安全処理のオプションを追加しました。
安全処理・・・ポストエフェクトレンダー設定でレンダリングの安定性とスピードを設定できます。ONにすると安定性は増すがスピードは 落ち、OFFにするとスピードは上がるが安定性が低下します。

[ 修正項目 ]

◆ Windows8.1で途切れていた日の丸ウィンドウのカラーピッカー表示エリアを調整しました。

[ 注意点 ]

◆Cgファイルを最新の3.1にする必要があります(インストールされるフォルダにも入っています)。
◆縁(Eni)ラインのソフトウェア/スキャンラインは共にMicrosoft®DirectX®11を使用してレンダリングされます。
◆Autodesk® Maya®2014以前のものに関して、縁(Eni)ラインのポストエフェクトレンダーを行うとプラグインのアンロードが出来なくなります。
◆深度(Depth) 情報は出力されません。
◆ポストエフェクトレンダーの時に縁(Eni)ラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。この問題を回避するためには、最新のMicrosoft® DirectX® SDKをインストールする事で動作することを確認しております。
◆縁(Eni)ラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能でハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングで結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルをご覧ください。

[ 動作環境 ]

■対応ソフトウェア
・Autodesk® Maya® 2013,2014,2015,2016(64bit)
・Autodesk® 3ds Max® 2013,2014,2015,2016(64bit)
■対応OS
・Microsoft® Windows® 7 Professional (64bit)
・Microsoft® Windows® 8 Pro (64bit)
・Microsoft® Windows® 8.1 Pro (64bit)
*※Autodesk® Maya®やAutodesk® 3ds Max®に対応しているOSは日の丸も対応しています。


日の丸ver2.7の主な変更内容


◆縁(Eni)ラインの処理が20% ほど高速化されました。

◆Maya 2015 に対応しました。

◆3ds Max 2015 に対応しました。

◆Windows XP の対応を終了いたしました。

◆Windows 32bit OS の対応を終了いたしました。

◆32bit アプリケーションの対応を終了いたしました。


[ 新機能と変更]

◆頂点アルファに対応しました。
◆日の丸ウィンドウの“新しいタブで開く”が複数ファイルに対応しました。
◆ ビューやハードウェアレンダーにて、半透明(マスクなし)などのアルファマスク描画処理を変更しました。

[ 修正項目]

◆ 縁えにラインの描画に関する不具合を修正しました。
◆日の丸ウィンドウが不正な処理で終了する不具合を修正しました。
◆その他の不具合などを修正しました。

[ 注意点]

◆Cg ファイルを最新の3.1 にする必要があります(インストールされるフォルダにも入っています)。
◆縁(Eni)ラインのソフトウェア/スキャンラインは共に DirectX 11 を使用してレンダリングされます。
◆Maya 2014 以前のものに関して、縁(Eni)ラインのポストエフェクトレンダーを行うとプラグインのアンロードができなくなります。
◆深度(Depth) 情報は出力されません。
◆ポストエフェクトレンダーの時に縁(Eni)ラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。この問題を回避するためには、最新のDirectX SDK をインストールする事で動作することを確認しております。
◆縁(Eni)ラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能でハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングで結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルをご覧ください。

[ 動作環境]

■対応ソフトウェア
・Autodesk Maya 2012,2013,2014,2015(64bit)
・Autodesk 3ds Max 2012,2013,2014,2015(64bit)
■対応OS
・Windows 8.1 Pro (64bit)
・Windows 7 Professional (64bit)
*Windows 8 の動作は確認しておりますが、サポート対象外とさせていただきます。


ver2.6の主な追加機能

◆Maya2014,3ds Max2014 に対応しました。

◆Windows 8 Professional (64bit) に対応しました。

 

「3ds Max」追加機能、変更点

◆レンダーエレメント

レンダーエレメントに”ディフューズ4階調”と”輪郭と照り返し”を追加しました。

◆グローバルスーパーサンプリング

グローバルスーパーサンプリングに対応しました。

◆ライト

ライトが無いシーンの場合、既定のライトを使用するように変更しました。

 

[ 動作環境]
■対応ソフトウェア
・Autodesk Maya 2011,2012,2013(32bit, 64bit),2014(64bit)
・Autodesk 3ds Max 2011,2012,2013(32bit, 64bit) ,2014(64bit)


■対応OS
・Windows 8 Professional (64bit)
・Windows 7 Professional (32bit, 64bit)
・Windows XP Professional (32bit, 64bit)

 *3ds Max はWindows XP 64bit には非対応です
 *DirectX 11 を使用しているポストエフェクトレンダーはWindows XP には非対応です
 *Maya,3dsMax2011,2012 で使用の場合、Windows 8 Professional には現在正式対応しておりません

■対応ハードウェア
・OpenGL 2.0 以上対応ビデオカード
・DirectX 11対応ビデオカード推奨


ver2.5の主な追加機能

◆フローティングライセンス版の追加

フローティング認証可能なライセンスを追加しました。

 

「縁(Eni)ライン」関連

◆キャッシュ機能

描画の高速化のための機能を追加しました。

◆面角度の緩急率

強弱をつける項目を増やしました。

◆折り返し角度

全てのマテリアルをまとめて一括設定するタブが出来ました。

◆頂点αで除外

描画の高速化のための機能を追加しました。

◆逆面と両面に対応

ポリゴンの逆面表示と両面表示に対応しました。

◆縁取り

プリレンダー時の隙間を埋める縁取りを追加しました。

◆マルチGPU対応

CUDA利用時のマルチGPUに対応しました。

 

「日の丸ウィンドウ」関連

◆選択したものだけでウィンドウを開く機能

必要なマテリアルだけをタブで開く機能を追加しました。

◆Selection パネル

選択しているものを一括で操作するタブを追加しました。

◆グレースケール表示

ビュー上でグレースケールなどで表示するモードを追加しました。

◆自動色生成の改良

自動色生成の色の変化をより良くなるようにしました。

 

「Maya」関連

◆Ramp ノードに対応

写楽 テクスチャー グループなどが Ramp ノードに対応しました。

◆ライトカラーの反映

ソフトウェアレンダーでライトカラーが反映されるようになりました。

◆マテリアルの強制ロード

ファイル読み込み時にマテリアルを強制的にロードするオプションを追加しました。

◆マテリアル作成時にテクスチャーを作成しない

自動作成されるテクスチャーを作らないコマンドを追加しました。

◆マットの不透明度を追加

"マットの不透明度" の項目を追加しました。


「3ds Max」関連

◆Hinomaru Setting Attribute の削除

自動で作成されるアトリビュートを削除する機能を追加しました。

◆プラグインのインストール場所を変更

プラグインファイルの配置場所を変更しました。

◆テクスチャー参照に Images を追加

ビュー上で参照するテクスチャーのパスに、ユーザーパスの "images" を追加しました。

 

動作環境

■対応ソフトウェア
・Autodesk Maya 2010, 2011, 2012,2013(32bit, 64bit)
・Autodesk 3ds Max 2011, 2012,2013(32bit, 64bit)

■対応OS
・Windows 7 (32bit, 64bit)
・Windows XP (32bit, 64bit)*

*3ds MaxはWindows XPの64bitには対応していません。
*DirectX 11 を使用しているポストエフェクトレンダーはwinXP には非対応です。

■対応ハードウェア
・OpenGL 2.0以上対応ビデオカード
・DirectX 11対応ビデオカード推奨


ver2.0の主な追加機能

VC

◆ライン機能「縁(Eni)ライン」の追加

表現の幅のあるライン機能が追加されました。

◆カラーマップに「HSV 変換」と「ハイライトから変換」機能を追加

カラーマップの色相をディフューズの4色の変化に合わせて変換する機能が追加されました。

◆ソフトウェアレンダー専用でディフューズでマスク出力

ディフューズのハイライト、基本色、中間色、陰を組み合わせて選択し、その部分のマスク画像を出力することが出来るようになりました。

◆まとめて設定を行うタブ「HinomaruSetting」を追加

全てのマテリアルをまとめて一括設定するタブが出来ました。

 

◆動作環境

■対応ソフトウェア
・Autodesk Maya 2010, 2011, 2012,2013(32bit, 64bit)
・Autodesk 3ds Max 2011, 2012,2013(32bit, 64bit)

■対応OS
・Windows 7 (32bit, 64bit)
・Windows XP (32bit, 64bit)*

*3ds MaxはWindows XPの64bitには対応していません。
*DirectX 11 を使用しているポストエフェクトレンダーはwinXP には非対応です。

■対応ハードウェア
・OpenGL 2.0以上対応ビデオカード
・DirectX 11対応ビデオカード推奨


ver1.5の主な追加機能

◆3ds Max2011に対応

1ライセンスでAutodesk Maya,3ds Maxの両方のソフトで日の丸が動くようになりました。

◆スペキュラーの形状を自由にアレンジできる

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単純な円形のみの表現しかできなかったスペキュラ形状を、テクスチャ制御で編集可能になりました。
U方向のループ回数、Vスケールもパラメーター制御で変更することができ、 アニメ系キャラクターの眼球などアイデア次第で多様な表現ができます。

◆輪郭と照り返しの太さを設定可能に

従来版では、階調ごとに均一な太さでしか表現できなかった輪郭と照り返しが、ライト効果を反映させて階調ごとに緩急の設定も可能になりました。
光源の当たっている部分のみに適用、または光源の当たっていない部分のみに適用したりと、輪郭として使用する場合や照り返しとして使用する場合に限らず効果的に使用することができます。

◆輪郭と照り返しの機能強化

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・輪郭と照り返しで設定したアウトラインをアルファチャンネルを用いて出力可能になりました。
これにより画像、動画編集ソフト用いて個別にフィルター処理、合成をおこなうことができます。

・ノーマルマップ効果のON、OFFが切り替え可能になりました。
従来版では、ノーマルマップの素材によってはノイズのように乱れて表示されることがありましたが、効果を切り替えることにより、自然になじませることができます。

◆頂点カラーの効用が切り替え可能に

VC

従来版では乗算処理となっていた頂点カラーを4色ディフューズに割り当てることが可能になりました。
黒→白の無彩色で設定した頂点カラーをベースのディフューズカラーに違和感なく馴染ませることができます。

◆アンビエントオクル―ジョン(AO)の効果の切り替え

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従来版では乗算処理となっていたAOマップを4色ディフューズに割り当てることが可能になりました。
奥まった部位の暗部等を描きこんだAOマップをディフューズトーン化することにより、カラーマップに依存することなく 情報量を加えることができます。


主な機能紹介

◆ディフューズ

ディフューズ
4階調のディフューズ色を自由に制御出来ます。

◆スペキュラー

スペキュラー
エッジの強いものからやわらかい感じのものまで、テクスチャー制御でカラフルな艶も可能です。

◆輪郭 と 照り返し

輪郭と照り返し
照り返しの効果や輪郭線が3レイヤーで制御出来ます。

◆カラーマップの併用

カラーマップ
「カラーマップに階調が乗る」だけではなく「階調ごとにカラーマップへの影響が操作出来る」ようになります。

◆サブサーフェース・スキャッタリング

SSS
ノンフォトリアルの世界に柔らかな透明感を追加出来ます。

◆にじみやむら

にじみ、むら
綺麗なグラデーションだけではなく、色むらやにじみなどイラスト特有の表現も可能です。

◆ハッチング

ハッチング
手描きの風合いを表現するハッチング効果が重ねられます。

◆マテリアル設定の書き出しと読み込み

パラメーター設定の入出力で統一とバリエーションの管理が楽に出来ます。

◆設定ウインドウ

1つのウィンドウで完結するシンプルな設定ウインドウとなっています。


お問い合わせ

株式会社ボーンデジタル サポート窓口
sales@borndigital.co.jp 
http://www.borndigital.co.jp/contact/